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慢性腎臓病(CKD)

尿たんぱくが陽性である状態、または腎臓の働きが低下した状態が続くのが慢性腎臓病です。
初期には症状はありませんが、進行すると、むくみ、けん怠感、食欲不振、貧血、息苦しさや視力低下などが見られるようになり、人工透析が必要になります。
血液検査のクレアチニンの値、年齢、性別からeGFRが計算され、その値が60以下で慢性腎臓病とはんだんされ、15以下ですと人工透析が必要とされます。
症状がなくとも、健康診断で尿蛋白が陽性たといわれている人は要注意です。

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